ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 市民向け > ごみ・環境・ペット > ペット・動物 > 犬の登録と狂犬病予防注射
現在地 トップページ > 分類でさがす > 市民向け > 生活のできごと > 引越・住まい > 犬の登録と狂犬病予防注射

本文

犬の登録と狂犬病予防注射

印刷ページ表示 更新日:2021年8月1日更新

わんこ

犬の飼い主には、狂犬病予防法により生涯1回の犬の登録と年1回の狂犬病予防注射が義務づけられています。

犬の登録(生涯1回)

犬を飼い始めてから30日以内に(生後90日以内の場合は90日を経過した日から)登録手続きが必要です。生活環境課や北方・北浦・北川総合支所市民サービス課で手続きできます。手続きでは鑑札を交付します。

手数料は3,000円です。印鑑は不要です。

犬鑑札(鑑札)

狂犬病予防注射(年1回)

  • 狂犬病予防注射は、4月から6月の期間に行われる集合注射の会場、または各動物病院で接種できます。

 集合注射の場合、狂犬病予防注射料金は3,300円です。

  • 県外の動物病院で狂犬病予防注射を受けたときは、狂犬病予防注射済票の交付申請手続きが必要です。狂犬病予防注射済証(狂犬病予防注射を受けたことの証明書)を生活環境課や北方・北浦・北川総合支所市民サービス課にお持ちください。

 手数料は550円です。印鑑は不要です。

注射済票(注射済票 年度によって色が異なります)

犬の登録鑑札、狂犬病予防注射済票を紛失したとき

鑑札、注射済票の再交付申請が必要です。登録や狂犬病予防注射が済んでいることが分かる書類などを生活環境課や北方・北浦・北川総合支所市民サービス課にお持ちください。

・鑑札再交付手数料は1,600円です。

・注射済票再交付手数料は340円です。

 ※印鑑は不要です。

犬の飼い主等が変更となったとき、市外から転入したとき

犬を譲ったときや譲り受けたとき、犬の所在地や飼い主が変更となったとき、犬を連れて市外から転入したときには、登録事項変更届出書の提出が必要です。生活環境課や北方・北浦・北川総合支所市民サービス課で手続きができます。

鑑札が必要になります。印鑑は不要です。

※犬を連れて市内から市内に住所を変更した場合、届出は不要です。

犬が死亡したとき

死亡届出書の提出が必要です。生活環境課や北方・北浦・北川総合支所市民サービス課で手続きができます。

印鑑は不要です。

皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が充分掲載されていましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現はわかりやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?