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ホストタウンコラム - Host Town Column vol.5 -

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延岡市は、東京オリンピック・パラリンピックに向けて、ドイツとミャンマーを相手国とするホストタウンに登録されています。

ホストタウンコラムでは、両国をより知ってもらうため、ホストタウンの取り組みや両国の文化などをシリーズで紹介します。

ドイツ・ミャンマーの世界遺産

ヴュルツブルク司教館と庭園ドイツ

ドイツ国旗

ドイツにはユネスコ世界遺産が46カ所あり、その中の一つであるヴュルツブルク司教館とその周りの庭園は1981年に登録されました。 

ヴュルツブルク司教館は、フランスやイタリア、オーストリアの美術家の力を借り、18世紀に建てられた、ヨーロッパのバロック文化を代表する宮殿です。 特徴は、司教館の中にある広い階段と世界最大のフレスコ画が描いてあるアーチ型天井です。

ヴュルツブルク司教館

ミャンマーバガン遺跡

 ミャンマー国旗

ミャンマーにはユネスコ世界遺産が2カ所あり、2019年にバガン遺跡が登録されました。

11世紀から13世紀に栄えたバガン王朝時代にさまざまな仏塔や寺院が築かれ、現在でも3500以上が残っています。

2016年8月には地震の影響で400近い寺院や仏塔が被害を受けましたが、多くの国の専門家の力を借りて、遺跡の修復を行い、世界遺産として登録されました。

バガン遺跡



担当課 総務部 国際交流推進室(総務課内)
住所 本庁舎5階(882-8686 延岡市東本小路2番地1)
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メールアドレス kokusai@city.nobeoka.miyazaki.jp
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