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(資源物びん・缶) 哺乳びん混入防止についてのお願い

掲載日:2020年9月29日

哺乳びんは、「資源物びん・缶」で排出することができません。

燃やさないごみで排出していただくようお願いします。

哺乳びんは、ガラスびんよりも熱に強く溶けにくい「耐熱ガラス」でできています。

ガラスびんと材質が異なるため、リサイクルできません。

哺乳瓶

哺乳びんは、ガラスびんと見分けが付かず一度混入してしまうと、取り除くことは非常に困難です。

まずは、混入させないことが大切であり市民の皆様には資源物のびん・缶として排出しないように御協力のほどよろしく願いいたします。

哺乳びん以外にもリサイクルできないガラス製品

ガラス製コップ 梅酒の瓶 ガラス容器の化粧品
ガラス製コップ 梅酒・果実酒等のびん ガラス容器の化粧品

※上記の例としてあげられているガラス製品も哺乳びんと同じくガラスびんと材質が異なるためリサイクルできません。

燃やさないごみで排出していただくようお願いします。



担当課 市民環境部 クリーンセンター(資源対策課)
住所 クリーンセンター(882-0854 延岡市長浜町3丁目1954番地3)
電話番号 0982-34-2626
FAX 0982-34-9614
メールアドレス sigen@city.nobeoka.miyazaki.jp
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