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「新型コロナウイルス感染症」予防について

掲載日:2020年5月15日

感染を防ぐためには、市民の皆さんの危機意識を持った行動が重要です。

日常生活で取り組める感染症対策を徹底しましょう。

「新しい生活様式」の実践例

新しい生活様式の実践例 (PDFファイル)

一人ひとりの基本的感染対策

感染防止の3つの基本:(1)身体的な距離の確保、(2)マスクの着用、(3)手洗い

感染症対策へのご協力をお願いします。 (PDFファイル)

身の回りを清潔にしましょう。 (PDFファイル)

移動に関する感染対策

「3密」を避けるためにひとりひとりができること。

  1. 「密閉」空間にしないよう、こまめな換気を!
    2方向の窓を、1回につき数分間程度、毎時2回以上、全開にしましょう。
  2. 「密集」しないよう人と人との距離を取りましょう!
  3. 「密接」した会話や発声は避けましょう!
    「5分間の会話で1回の咳と同じくらいの飛まつ(約3,000個)が飛ぶ」という報告があります。
    マスクを着用し十分な距離を保ちましょう。

密閉・密集・密接しない (PDFファイル)

3つの密を避けるための手引き (PDFファイル)

※新型コロナウイルス感染症は、無症状や軽症の人であっても、他の人に感染を広げる例があります。自らを感染から守るだけでなく、自らが周囲に感染を拡大させないよう一人ひとりが心がけましょう。

新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安

1.相談・受診の前に心がけていただきたいこと

  1. 発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える
  2. 発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。
  3. 基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずは、かかりつけ医等に電話でご相談ください。

2.「新型コロナウイルス感染症健康相談センター」等にご相談いただく目安

少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐにご相談ください。

(これらに該当しない場合の相談も可能です。)

  1. 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
  2. 重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
    (※)高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等用いている方
  3. 上記(1)(2)以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
    (症状が4日以上続く場合は、必ずご相談ください。症状には個人差がありますので強い症状と思う場合には、すぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)
※妊婦の方へ

念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに新型コロナウイルス感染症健康相談センター等にご相談下さい。

※お子様をお持ちの方へ

小児については小児科医による診察が望ましく、新型コロナウイルス感染症健康相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などでご相談ください。

※「新型コロナウイルス感染症健康相談センター」

Tel. 0985-78-5670 (※24時間対応)

担当課 健康福祉部 健康増進課
住所 本庁舎2階(882-8686 延岡市東本小路2番地1)
電話番号 0982-22-7014
FAX 0982-22-1347
メールアドレス kenkou@city.nobeoka.miyazaki.jp
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