トップページへ > くらしの情報「地産地消」 > 延岡の旬を食べよう > 「地産地消」料理レシピ

延岡の旬を食べよう

「地産地消」料理レシピ

延岡のタケノコを使ったタケノコのはさみ揚げ

食物繊維の豊富なタケノコ

タケノコは、春の味覚を代表する食材で、独特の歯ごたえと旨みがあり、日本料理や中国料理などで広く使われています。

セルロースという食物繊維が豊富で、便秘の解消や動脈硬化、大腸がんの予防に効果があると言われています。

材料(4人分)

ゆでタケノコ120g、イワシ40g、ショウガ10g、長ネギ20g、ニンジン20g、生シイタケ20g、卵1/4個、小麦粉 大さじ2、水 適量、揚げ油 適量

A:みそ10g、酒 小さじ1、こしょう 少々

下ごしらえ
  • タケノコ
    下の丸い部分は8枚の輪切りにする。穂先の部分は縦割りにして節の部分を除き、その節の部分はみじん切りにする。
  • 長ネギ、ニンジン、生シイタケ
    みじん切りにする。
  • ショウガ
    すりおろす。
  • イワシ
    すりみにする。
作り方
  1. ボウルにイワシのすりみとみじん切りにしたタケノコ、野菜、卵と上表Aを入れて混ぜ、8等分にする。
  2. 小麦粉をつけたタケノコに1.をのせて薄くのばし、もう1枚のタケノコをのせてすりみをはさむ。穂先の部分は、1.を中に詰める。
  3. 2.に小麦粉の衣をつけて油で揚げる。
このページに関するお問い合わせはこちら
担当課 総合農政課
住所 南別館2階(882-0822 延岡市南町2丁目1番地8)
電話番号 0982-22-7073
FAX 0982-21-6204
メールアドレス nousei@city.nobeoka.miyazaki.jp
トップページへ > くらしの情報「地産地消」 > 延岡の旬を食べよう > 「地産地消」料理レシピ